オリキャラなりきりバトン2



「こんにちわ♪今回はボク青髪娘が司会を担当します〜。紅蓮海名さんからオリキャラ
なりきりバトン第二弾
を頂きましたのでまたまた当サイトオリジナルキャラの皆さんに
お答えしてもらいます♪ではまずキャラ紹介からどぞ!」



『桃色娘』
本名:新条 梨亜。
一人称は「梨亜」で
少し怖がりさん。
今回のボケ担当☆

15歳
身長:150cm


『銀髪君』
銀髪君と言いつつ
前髪は紫色の人。
口は悪いけど
付き合いは良し。

18歳
身長:178cm


『悪魔娘』
いわゆる破天荒な
トンデモナイ人w
からかい好きで
割とお喋りさん。

16(?)歳
身長:162cm


『赤髪君』
ツッコミ役だけど
根は穏やかさん。
優等生ながら
振り回されがち。

17歳
身長:170cm


『妹さん』
芯の強いしっかり
者だけどお兄さん
にはまだまだ
甘えんぼさん。

15歳
身長:152cm




     【Q1】好きな食い物なんですか?



     「やったぁ〜今度は梨亜も参加できましたよ☆えっとえと好きな食い物は、え?食いも。。。」

     「ふむ大変嬉しそうだな、ではまず前回不参加だった桃色娘くんから行きたまえv」

     「はい行きま〜す!洋食と和食が好きですけど一番好きな食べ物は
                 実は『グミ』です☆もうグミだったら毎日食べ食べしてもOKです☆」もぐもぐv


     「って、すでに食べ食べしてる?今どっから出したのそれ?」

     「ふふふ女の子は謎と神秘であふれてるんです☆」もぐもぐ

     「ふとるぜぇ〜w」 

     「ふとりません!(怒)梨亜はいつでもスレンダーボディです!!」もぐもぐ

      「こ、これ、お行儀わるいU でもほっぺたぷにぷにしてるね(^−^)」

     「ん〜〜!それちょっと別問題です////」

     「次はオレか。オレはマグロの和風ステーキが一押しだぜぇ〜!」 

     「そう意外と魚派なんだよね彼。その割にムダに血の気多いから参るんだコレがw」

     「毎度ながら一言多いわボケェ-」

     「私は上位魔族ゆえ基本的に食事を摂る必要性は無いのだが
                 強いて挙げればトマトを好む。大層私好みに『赤い』のでなw」


     びくり!! 
                 「い、今なんだか寒気がしました;;」


      「赤いから、ねぇ・・・・・意味深…(もしかして赤髪君がお気に入りなのもそのため?)」

     「じゃ、じゃあ次行くね。俺はクリームシチューが一番好きかな。
                  いつも妹ががんばって作ってくれるから・・・♪」

      「お、お兄ちゃんありがとvv わたし次もがんばるねっ!」

     「ヒュー♪」

     「ん〜〜〜〜……で、でもさすがに具材を35種類は入れすぎかな〜と思う…(^−^;)」

     「え〜〜〜〜〜〜〜;」

      「が、がんばりすぎちゃってるのね(^^U)
                 じゃ次は妹さんどぞ!」


     「ハイ。わたしはおにぎりが大好きなのです♪理由は…えへ、ヒ・ミ・ツ・ですv」

     「え〜〜知りたいです〜教えて〜〜☆」

     「ダメ〜〜内緒☆」

    「・・・・・・・ぬ、・・・・・・・・・・・・・・・・・ぬぐおおォォォッ・・・
               て、てめーらちと、はづかしすぎだ〜(`ー´;)」

     「まあキミは明らかに住む次元が違うなww」




     【Q2】オリンピックに出るならどの競技で出たい?(夏冬どっちでも可)



     「前から『ほ〜がん投げ』ってやってみたかったんです☆」

     「は!?」

     「ほ、砲丸?」

     「えっ?な、なにかヘンですか?投げてみるの楽しそうだから」

       「いや・・・ス、スゴイ子ですネ・・・U」

     「ところで『ほ〜がん』って何ですか?」

   がくっ!

     「やはりそう来たか」

     「何だ知らね〜のか?重さ1トンでトゲ付きの鉄球だぜぇ?」

     「!!!?」

     「それ言いすぎ。でも銀髪君にはお似合いかも」

     「オレはハンマー投げだろよ。まァオレなら野球に柔道、あぁテコンドーもイケんな★」

       (礼に始まり礼に終わる精神を銀髪君が心得てるようには見えないケド)

     「じゃ俺は槍投げね。古代ギリシアにおけるオリンピア祭典競技からの伝統という事で。」

     「どんな理由だそれは。」

     「わたしは円盤投げやってみたいです。女子ので1キロだから楽々できます♪」

       「『投げ』ばっかっすねキミタチ(^−^;)」

     「私は最近テニスなるものが気になるv」

        「まじ?ぱんつ見えちゃうて(笑)」













     「はいこれが砲丸だよ桃色娘くん。女子ので7キロだ(ホントは男子用)、さあ持つがよいw」

     ズシッ 「うぎゅっ!?」




     【Q3】好きな服装教えて



     「かわいい服みんな大好きですvふわふわのブラウスとかワンピースとか♪
                 (なぜかフリフリのミニスカート率高いですケド//////)」


     「あ、わたしもv あとでお兄ちゃんに買ってもら…あ、い、いや何でもっ///」

     「今な〜んか問題発言が聞こえたよ〜な?www」

     「え?なにが?」

     「・・・オイッ!」

     「まあ赤髪君は天然だからな」

     「ケッつまんね、ああ次はオレか!
                イラストで着てるコイツは超限定特注品でな。世界に二つとない曰くもんだ!」

     「んな大量のシルバーアクセサリで動きづらいジャケットどこで頼んでるんだか。
                俺は白のスーツやスプリングコートが好きなんだよね。用途に分けて黒服も着るけど。」

     「ほうぜひ黒のも見たいな。 ではどんどん行こう、私はこういった容貌である故に
                ゴスロリ服を着用している。なに、乙女のたしなみというヤツだw」


     「ふむふむたしなみですか。」(真顔)

     「そ〜いやそのえろ服はどっかで買ってんのか?」

      「えろ服とは心外な。我が無限大の魔力を凝縮し構成した正統なる魔法衣だよ。」

     「なっ、つまり自分で作ってたのか。ますます謎だ・・・」

     「厳密には体の一部のような物か。無論お望みとあらば指先一つで変形、解除する事も

     「きゃー!ダメですっ!!///」

 


     【Q4】好きな子のタイプは?



     「赤髪君★」

     「「!%£§@¢≠∞!?」」

     「早いな!」

     「何も躊躇する事もあるまいv」

     「が〜〜〜ん・・・・・・;」

     「ま、まじ・・・?」

     「いや全然?www」

    ピキッ!    「ァ、アンタというヤツは・・・!!」(`−´)

     「カカカ、なんてヤツだw   で、おまえはど〜よ?

    「は?
                  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・それは・・・」

     「そうか、一瞬妹さんが頭に浮かんでそれから私か。まだ手厳しいな残念」

    「なに人の頭読んでるんすか!」

     「え?え?・・・・は、はわ、わわわわっ、・・・・・・・・・・・・・・。

                 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ、」

       「い、妹さん?」

     「あ、悪魔娘さんズルイ!わたしも、わ、わたしだって〜・・・・・」

       「わっわわわわわ(なんかマズイです、ふぉろーしなきゃ!) えっと

      り、梨亜の、好きな、タイプは、・・・・・・・・・・     ・・・青髪娘ちゃん・・・・///」ぼそっ


     「わ、わたしだってお兄ちゃん

     みたいな人がタイプということかw」ずいっ

     どどどどどどっ!

     「ぐは、コイツサイアクw」

     「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
                                        ぐすっ;;」


     「あ……」

     「む?」

       「あ・・・、泣かした・・・」

     「う・・・・・・・・・ぐすっ・・・;;」

    「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」 スッ

                 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ありがと・・・・・v」  きゅっ・・・


     「・・・お・・おにいぢゃん゛・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぐすん・・・・・・v」

     「少しからかいが行き過ぎてしまったな。では私もお詫びに」 あたまなでなでv

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぷいっ (でもちょっと嬉しい///)

       「ふう、良かった(^^U)」

     「じゃ、こっちのお子しゃまはオレが頭なでなでってなw」 ぐりぐりぐり

       「ん〜〜〜!それあたまぐりぐりです!」




     【Q5】好きな子にしてもらいたい事は?



     「もちろん赤髪君に○◇△□▽◎(意味不明)」

     「おめ、考えてねーな」

     「何も考える必要はあるまいv」

     「もういいっつーのっ」

     「いや今度は本気w」

     「むむむむむむ!○◇△□▽◎だか何だか知らんが却下!」

     しゅ〜〜・・・/////

     「い、妹さん悪魔娘さんに負けちゃダメ!」

     「え・・・?ハ、ハイ梨亜ちゃん!」

     「ふぁいとふぁいとっ!」

     スー・・・・(深呼吸)   「えとえと、わ、わた・・・///」

     「ふぁいとふぁいとっ!」

     「わわわわたし・・・すすす好きな人に・・・/////」

      「ふぁいとふぁいとっ!」

       「気が散るってU」

     「好きな人に――――――あっ」

      「?」

     「考えたらもういっぱいしてもらってます…v 一緒にゴハン食べたり、遊んだり、買い物に行ったり///
             わたし、ぜーたくでした。」

     「風呂入ったりもか?」

     「それはしませんっ!/////」

 
    「銀髪君オヤジノリはNGね」(−−ノリ)

      「う〜〜やっぱりいいな〜; 梨亜も必ず青髪娘ちゃんにいっぱいしてもらいます!」

     「では私が思う存分してあげようv」 いろんなとこなでなでなでなでw

      「なななんでですか〜〜ひ〜〜〜ん!」(>×<)




     【Q6】バトン回す人を何人かどうぞ




     「はい☆今度のバトンをお渡しする人は・・・・・・って、も〜終わりですか!?
                 梨亜今回ロクな目にあってません〜!!」(`×´;)


     「カカカ、桃色娘はめでたくお笑い役確定だww」

     「キミ人の事言えんだろう」

     「えっとでわでわ前回と同じ合作企画のメンバーさん、shionさん、ecreaさん、
                 河上奏さん、藍川風月さん、高瀬川ユイさんにお願いします♪」


    「もちろんスルーも大丈夫です。質問の内容は
                【Q1】好きな食い物なんですか?
                【Q2】オリンピックに出るならどの競技で出たい?(夏冬どっちでも可)
                【Q3】好きな服装教えて
                【Q4】好きな子のタイプは?
                【Q5】好きな子にしてもらいたい事は?

                【Q6】バトン回す人を何人かどうぞ
             以上です。他にもやってみたい!という方がおられましたらどうぞ。」




     皆さん今回もお疲れ様でした♪ではまた次のコーナーでがんばりましょ〜!




     管理人より
                「オリキャラなりきりバトン」の第二弾頂いたのでまたまたマイキャラたちにがんばって
                 もらいました〜!なかなかに手強い質問でした( ̄∇ ̄U)でもその分キャラたちの
                 個性も大幅アップして今回も楽しく良いものが作れたと思います☆












      「そういえば銀髪君の好きな人のタイプって聞いてなかったね」


      「あ、そ〜です!ちゃっかり一人だけ答えてないです!」

       (あれ?一人だけだったっけ?)

     「そーだ答えんかい銀髪w」

     「わくわく☆」

     「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

     (ほお、なぜか■■■を見てる)    ←え、誰w

     「・・・・・・・・・し、知るかボケどもォォ――!!」ダーッシュ!

  「こ、こら〜〜!」
                                              To be continuted♪





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