学園バトン




「またまた紅蓮海名さんから新バトンをいただきました!その名も[勝手に学園モノバトン]
略して [学園バトン]☆今回はオリキャラ全員参加でお答えします。当サイトのオリキャラ設定なら
魔法学園かな?ちなみに下の学年は仮設定ネ(笑)それではどうぞ!」↓



『青髪娘』
2学年


『桃色娘』(梨亜)
1学年


『赤髪君』
2学年


『妹さん』
1学年


『銀髪君』
3学年


『悪魔娘』
2学年



 テーマ@:[生徒会]

 会長:悪魔娘
 副会長:青髪娘
 会計:赤髪君
 書記:妹さん
 庶務:桃色娘
 守衛:銀髪君



      「↑コレね、元々ボクが会長のはずが突如学園に編入してきた悪魔娘にその座を
                奪われちゃったわけよ;;」

    「えっ!?そうだったんですか?」

     「〜〜〜〜〜♪(知らん顔)」

     「い、一体何が起きたんでしょ???」

     「んで赤髪も元々副会長のはずが同じ理由で1ランク降格と」

     「そ、そ〜だよ悪かったな;」

     「あわれw」

   「「待てィッ!!」」(;`□´)

    「でも今お兄ちゃんと隣同士の席だから密かに嬉しかったりv あ、わたしいけない子です;^^」

    「梨亜はどのみち庶務(雑用係)だから不服ですっ早くリッパな役職持ちたいですっ!」

      「ま〜そのうちね(U^−^) 役職といえば銀髪君、チミは普段守衛には勤めずに
                 わが学園の裏番なんて張ってるそうだねぇ〜(怒)」


     「そうそう、せめて会議の時くらい仕事してもらわにゃ困る」

     「あぁ、気が向いたらなw」

     「ふ、銀髪君などおらずとも私がいれば十分w」

     「ぬお!?そ、そうは行かねー!!」



 テーマA:[委員会]

 学級委員長:青髪娘
 広報委員長:赤髪君
 保健委員長:桃色娘
 風紀委員長:銀髪君
 図書委員長:妹さん
 青少年赤十字委員長:悪魔娘



     「学級いいんちょの座は無事保守できたみたいですね青髪娘ちゃん♪」

      「ん‥、正確には悪魔娘のヤツが 『青少年赤十字だかの方が面白そうだ』
                 と言ったので命拾いしたってとこカナ(;^−^)」


     「うむ、えろ取締りなら任せたまえv まずは制服スカートの丈30cm以上禁止。」

    「ギリギリじゃないですか;;」

    「そもそもやる事はそれだけじゃないんですけどU」(青少年て単語しか見てないのねこの悪魔っ子!)

    「一方銀髪君のやってる事はやっぱり風紀というより裏番だし。ま〜裏のトップが
               コイツだから一応学園の治安は安定してるんだけど」


     「おぅよてめーら、感謝してひざまずくんだなw、ってな〜んか引っかかる物言いだなU」

    「実質の風紀いいんちょはどっちかといえば赤髪君の方ですね〜。」

      「うん、彼がいつも銀髪君と悪魔娘の暴走を体張って抑えてくれているおかげで
                非常に助かってるよ♪」


    「お兄ちゃん立派です☆」

    「いや結構しんどいんですけど?(;´×`)」



 テーマB:[部活]

 水泳部:青髪娘
 テニス部:赤髪君
 バスケ部:銀髪君
 手芸部:桃色娘
 文芸部:妹さん
 オカルト研究部:悪魔娘



    「梨亜は可愛い服大好きなので手芸(衣装)部に入ってるのです!というわけで
                青髪娘ちゃん妹ちゃん、この服着てみて下さい☆」


    「わっかわい〜!梨亜ちゃんありがと〜v」

     「うん、同じくありがと〜v で、でもボクにこの桃色フリフリ服を?しょえ〜〜っ(^-^;
                ちなみにボクはこの通り青いので水泳部に。って何ソレ(汗)」


    「わたしは本を読んだり書いてみるのが好きなので文芸部です♪
                あ、お兄ちゃんはテニス部にしたんだよね?」


    「うん、最初は薙刀部にしようかと思ったけどやっぱいつも家でやってるからね。」

   「ほう奇遇だ 私も最近テ二スなるものに趣きがあってな、時にはオカルティックな
             室内から這い出てコート内を蹂躙し さぞ制圧感もといリフレッシュ感に浸るのも一興かと」


    「え〜〜〜っ!?え、えと、じゃわたしもテニス部に入りますっ!」

    「じゃ梨亜も入ってみま〜〜〜す☆」

    「んじゃオレもいっちょやってみっかw 」

    「ま、待った待ったーっ!!大体銀髪はバスケ部だったろ?」

     「つか悪魔娘 学園の秩序と調和のためにもアンタはおとなしくオカルト研究部だけで
                 満足してなさいっ!(`×´)
ただでさえ会長権限でカッテにオカ研なんて作ってんのに;」




 テーマC:[職員]

 学園長:青髪娘
 教頭:赤髪君
 理事長:悪魔娘
 事務:妹さん
 保健医:桃色娘
 生活指導:銀髪君



      「いやボク達まだ20歳未満‥」


    「まーここは仮設定という事なので」

    「こういうのも楽しそうだよね♪」

     「それでは解説しよう。まずは表のBOSSである青髪娘を筆頭にその側らには
                参謀長の赤髪君、そして闇の総元締めに私 悪魔娘が控える。この三巨頭が
                学園上層部に君臨する事で仮の均衡を保つという組織図だ」


     「わ〜カッコイイです☆梨亜も早く大幹部になりたいです!」

      「いや全然違うからっ 組織とか幹部とか ちゃうから!!」

     「しかし妹くんはともかく桃色娘くんが保健医というのは問題ないのかな?」

     「そうだ、このぶきっちょそうなちんちくりんが保健医てヤバくねーか!?」

    「銀髪さんそれ言いスギ‥U」

    「ぶきっちょなんて事ないです!!!梨亜これでも ゆ〜の〜です☆」

     「ま、まあ癒し系保健医さんとして人気者になれると思うよ(^-^)」

    「そー言う銀髪こそ生活指導というのがかなり微妙だ。」

     「うん、まず彼が生活指導されるべきだネ」

     「やかましー!(`―´)」



 テーマD[担当教科]

 国語:青髪娘
 社会:赤髪君
 理科:悪魔娘
 英語:桃色娘
 体育:銀髪君
 家庭科:妹さん



     「んっとこの配置‥つまりボクが一応和風キャラだから国語で 梨亜が洋風キャラだから
                英語、という感じかな?
    「ん〜〜〜〜!なんか安直です!」

    「ではあと余った教科に数学、美術、倫理等が挙げられるが果たしてキミに担えるかな?」

     「全くダメです!」

     「こりゃ駄目っ子だ」

    「で、でも英語ができるから大丈夫ですよ^^U
               あ、わたしはお料理も大好きなので家庭科担当です♪」

    「HUHUHU知ってるよ〜v こっそり授業の合間にお兄さんへのお弁当も作ってるんだよねv」

    「え、えとっ////実はそーなんですっ^^;」

   「うん、凄く嬉しいよ(^^)いつも美味しいお弁当をありがとv
              (何だか合間のわりには凄い量のお弁当だけど^^;)」


    「いいな〜、梨亜も妹ちゃんのお弁当食べたいです/////」

     「それも知ってるよ〜U 時々授業の合間に家庭科室の窓から食べたそう〜に
                目をとめてるらしいね(U^-^)」


    「あ、梨亜ちゃんの分もここにあります♪」

    「わーいv さすが妹ちゃんです☆今度お礼に特別可愛い豪華服作ってあげますv」

     「おお、こりゃまた太っ腹」

    「太ってませんっ!!(`×´)」

     「ハハハ、例えが悪いな銀髪君」

    「あー、そーいや悪魔娘は理科担当らしいが、確か・・・」

    「この前理科室からキケンな煙が出てましたネU」

    「その前は理科室ごと爆発してたしU」

    「その前は課外授業で校庭に亀裂が走ってましたU」

     「そんなんまだ序の口だぜ?こないだなんか夜中に校舎の裏庭あたりから
                何百て魔獣の遠吠えが聴こえたり 校庭に巨大な魔方陣が浮かび上がったりとよ。
                これじゃヘタに体育の授業できねー!」


     「ハハハ、そう褒め称えたところで何も出さんぞw」

『称えてませんからU』




     「さて皆さん今回もバトン参加お疲れさま〜!それではまた次回♪




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